Solid ground for your taxes

税務の土台を、
年額で盤石に。

記帳から申告まで、税理士が確認してオンラインで。

業界最安水準個人・法人 / 全国対応

※ 比較条件: 年商1,000万円以下・年間600仕訳・免税事業者の個人事業主または法人について、記帳代行と申告を含む年額(税込)を、オンライン完結型の税理士サービス2社のサイト掲載価格(2026年10月14日閲覧)と比較。各社のサービス内容・条件は異なります。

0回

電話・面談・訪問

1営業日

お申し込みへの返信の目安

100%

オンラインで完結(郵送なし)

Problems

こんなお悩みありませんか?

  • 記帳が追いつかない

    レシートと明細が、たまる一方。

  • 申告の時期がゆううつ

    毎年2〜3月が気が重い。

  • 税理士の費用が高い

    顧問契約は予算に合わない。

Solutions

3つの仕組みで、盤石に

  • 資料は共有するだけ

    口座連携とレシートの写真で提出。

  • AIが下書き、税理士が確認

    申告まで税理士が責任を持ちます。

  • 料金は年額で定額

    基本は年¥88,000(税込)から。

Pricing

料金に含まれるもの

  • 記帳代行(年600仕訳まで)
  • 決算書の作成
  • 申告書の作成・電子申告
  • 消費税申告(免税・2割特例)

含まれないもの

  • 電話・面談での相談
  • 個別の質問への回答
  • 年商5,000万円超
  • マネーフォワード以外の会計ソフト

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対応範囲と条件をすべて見る

Flow

申告までの流れ

  1. STEP 1資料を共有
  2. STEP 2AIが記帳
  3. STEP 3決算書・申告書を作成
  4. STEP 4税理士が申告
  5. STEP 5納付のご案内

流れの詳細を見る

FAQ

よくある質問

なぜ年間8.8万円からでできるのですか?

記帳の下書きや資料の整理をAIと自動化に任せ、電話・面談・個別の質問対応をなくして、人が関わる時間を最小限にしているためです。申告内容の確認と申告は税理士が行います。

AIが申告するのですか?

いいえ。AIは仕訳の下書きや資料の整理を行い、内容の確認と税務判断、申告は税理士が行います。税務書類の作成と申告は税理士の責任で実施します。

質問や相談はできますか?

基本パッケージには個別のご質問・ご相談への回答を含めていません。その代わり、よくある質問と手続きガイドをご用意し、資料の提出方法や納税の手順はそこでご確認いただけます。個別のご相談が必要な方には、内容をお伺いして別途お見積りします。

すべての質問を見る

毎年の申告を、盤石な仕組みに

利用規約に同意してWebで申し込み、そのままクレジットカードでお支払い。1営業日以内に開始のご案内をお送りし、契約書・面談なしで始められます。

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